SELECTED BRAND


  

THEFT セフト

 

アンティークやヴィンテージ時代のデザイン・技術を現在のトレンドに落とし込み、

ファッションとしてのアクセサリーを提案するブランド。
様々なブランドとのコラボレーションアイテムも展開している。

- stockists -

LAUGHSIDE / HARAJUKU

ability / ability-intl.jp

ZOZOTOWN(ability)/http://zozo.jp/brand/theft/

Its'12midnight / its12midnight.com

OWL (大阪店・福岡店)/ www.gears-jam.com

- collaboration -

AMERICAN RAG CIE×THEFT / www.americanragcie.co.jp

Varde77×THEFT / www.varde77.com

ANTHOLOGIE&CO.×THEFT / anthologie-ltd.com

THEFT×Le semeur / lesemeur.jp 


 

Varde77×THEFT バルデセブンティセブン×セフト

 

『Vintage & Future』をコンセプトに過去から現在に残り続けたもの
現在から未来に残り続けるものを提案しているブランド【Varde77】とTHEFTとのコラボレーションアクセサリー。

www.varde77.com

 JAPAN

 


 

ONE OFF ワンオフ

 

Varde77初のシルバージュエリーライン

デザイナー自ら米アリゾナ州などを訪れ、現地のシルバースミスとコンタクト

製作に至る歴史から、現在のシルバーのあり方、彫金のかた1つ1つの意味合いを学び

独自の解釈をした上で、Varde77の審美眼によって国内展開。

日本のシルバー職人と製作の行程を思考錯誤し、

自身が現地で集めた、シルバー彫金用のスタンプを使用してオリジナルの柄を作成。

1つ1つ、バングル・リングのデザインを異なるものに仕上げ

全てにシリアルナンバーを刻印することで、オンリーワン・世界に1つだけのシルバーを

製作し、リリースしています。

www.varde77.com

JAPAN

 


 

ANTHOLOGIE&CO.アンソロジーアンドコー

 

シグネチャーブランド ”ANTHOLOGIE”

UNIFORM や WORK WEAR をルーツに持つワードローブを、 独自の感性で解釈した”ANTHOLOGIE REPLICA”

スタイリングに欠かせないDENIMとBELT、LEWELLYといったプロダクツを展開する”ANTHOLOGIE&CO.”

DESIGNER
小川 圭司 / KEIJI OGAWA
1976年 静岡県伊東市生まれ。
COMME des GARCONS(1999~2014)にてショップスタッフ、営業職を経て独立。
2014 年 株式会社アンソロジー / ANTHOLOGIE LTD. を設立。

独学で服作りを学び、自らのブランドANTHOLOGIEの名称で活動を開始。

anthologie-ltd.com

JAPAN

 


 

HARIMハリム

 

HARIMハリム。アラビア語で「聖地」の意味をもつ「HARAM」と、「守り秘められた」という 意味をもつ「HRM」がブランド名の由来となっている。

HARIM」は、古き時代から普遍的 に愛されるモチーフに現代のエッセンスを取り入れることで、懐かしさと新しさを感じさせるデザインが特徴です。www.harim.jp

JAPAN

 


 

GILES&BROTHER ジャイルス&ブラザー

 

ファッション業界のオスカーと称される、CFDA賞(アクセサリー部門)を受賞した 天才アクセサリーデザイナー、フィリップ・クランジ(Philip Crangi)。

彼と、妹のCourtneyが設立した、いまNYでもっとも注目されているブランド、ジャイルス・アンド・ブラザー(Giles & Brother)。
日本においてもバーニーズNYをはじめ、LOVELESSやVIA BUS STOP、エストネーションといった高感度なセレクトショップで紹介され、

ファッションピープルの間でも大きな注目を集めている。

www.gilesandbrother.com/

 U.S.A NY

 


 

STUDBAKER スチュードベイカー

 

金属細工師として熟練の技術を持つMishael Studekerによりピッツバーグにて創業。
小さなアトリエでハンマーやノコギリなどのアナログな道具を用い、伝統的な技術と製法により手作業で造られるSTUDBAKER METALSのアクセサリー。
主に使用される素材は真鍮と銀。
作品はハンマーで丹念にたたき上げて型を作った後、あえてポリッシュやコーティングをかけずに、使用を重ねる程に素材自体の風合いを楽しめる

"Work Patina"と呼ばれる仕上げを施しております。
機械で量産されるそれとは違い、金細工に対するデザイナーの愛情を感じることができます。

www.studebakermetals.com/

U.S.A  pittsburgh

 


 

 bIRTHRE バースレ

 

デザイナー 高原 令世によって2005年にアクセサリーブランド「bIRTHRE」誕生。

HISTORY

『 ひとりでもいいんだ僕の創ったアクセサリーを好きになってくれる人がいるのなら 』
NZ Maoriに魅せられそれを軸に始まった
オリジナルを探求すること
PRIMITIVE MODERNな世界
それは時代に左右されることなく普遍的であり絶対的な世界感
        自らが創りそれを自らの手で造ること
限られた生産性から生み出される作品には見えない価値が存在する
繊細なまでの拘りそして計算されつくした造形・デザイン
bIRTHRE独自の世界をここに表現する

birthre.com

JAPAN

 


 

20/80 TWENTY EIGHTY トゥエンティーエイティー

 

セレクトショップで経験を積んだデザイナーによって立ちあげられたバッグやレザーグッズ、生活雑貨を展開するブランド。

男っぽい雰囲気の素材感に、やわらかなユーモアをプラス。都市(In the city)、旅(Traveling)、道具(Functional tools)をコンセプトに

歴史と現在を結ぶデザイン、必然から生まれる機能とデザイン、用と美の調和を根底に置き、時間と共に新たな美しさと価値が生まれるプロダクトの提案。国内製造・縫製を軸として、妥協のないクオリティとデザインが魅力です。

twentyeighty.jp

JAPAN

 


 

Mr.Gentleman Eyewear Philosophy ミスタージェントルマン アイウェア フィロソフィー

 

デザイナーの高根氏は眼鏡屋の家庭に生まれ、一級品と呼ばれる眼鏡類を身近な存在として感じられる恵まれた環境で育ちました。思春期の頃、好きな映画に登場する俳優やミュージシャンのアイウエアファッションを通して 彼の中に衝撃がはしりました。あまりに身近な物だったため、その価値を感じていなかった眼鏡やサングラスは、ファッションアイテムとして心を惹き付ける存在だという事に気づいたのです。日に日にアイウエアの持つ不思議な魅力に対する気持ちは大きくなり、興味は次第に憧れへと変わっていきました。高根氏にとってアイウエアとは人々を魅了する存在。その素敵な価値を多くの人に感じて頂く場として、2002 年ハイコンセプトオプティカルストア『sense』をオープンしました。幼少の頃から一級品に囲まれて育った高根氏の 審美眼は鋭く、その上質なアイウエアのセレクトはすぐに話題となり、

瞬く間に国内トップクラスのハイコンセプトオプティカルストアにまで成長しました。2012 年、次のステージとして高根氏が考えたのは、

自らの手で人々が 憧れる存在を作り出す事。

それは眼鏡店のオーナーとしてではなく、1人のデザイナーとして。
"Mr.Gentleman Eyewear" のブランドコンセプトは『憧れを生みだす物』過去に影響を受け憧れたミュージシャン・俳優・音楽・映画をデザインインスパイアにして、色あせる事のないスタンダードなデザインのアイウエアを 作り続けています。"Mr.Gentleman Eyewear" の商品は日本の鯖江市にある高度な技術を持つ工場でハンドメイドされています。トップクラスのアセテート生地を使用し、丹念に磨きをかけられた商品は見る者の心をわしづかみに して放しません。

また構造面にも徹底的にこだわり、心地良い掛け心地を実現しています。

mrgentlemaneyewear.com/index.html

JAPAN


 

wakami ワカミ

 

創業者マリア・パチェコ(Maria pacheco)は、グアテマラ共和国で40年近くにも及んだ内戦による 残酷な経験から

グアテマラ共和国(特に農村)の生活を改善する為のプロジェクトを開始。

【フェアトレード】というビジネスモデルの元、グアテマラ共和国の作り手と世界中の人々を結び

やがて世界中の貧しい国々が豊かになっていくことを願って設立されたブランド。

www.wakami.jp

U.S.A

 


 

Millieto ミリート

www.millieto.com

 

 


 

nibi にび

「鈍色」(にびいろ) 古い日本の色の名前。

使い込まれて少し色褪せ、落ち着いた風合いとなった金属の色彩のイメージから「nibi」というブランドが名づけられました。使っていくうちにくすんだり、

傷が付いたり、でもそれを愛でていき日常の中で凛とたたずむようなジュエリーを。

日本の美意識をデザインソースにして伝統彫金技法を用い、和のアンティークジュエリーとなるようひとつひとつ手づくりしています。

 

creator   芳田 慎平  (よしだ しんぺい)

京都生まれ。学生時代に、京都の彫金作家  竹影堂 鎚舞 との出会いをきっかけに、ものづくりの道へ

ジュエリー専門学校を卒業し、ジュエリーブランドにて制作職、商品開発を手がける

2013年  「nibi」をスタートする

 

creator   石原 真美  (いしはらまなみ)

千葉生まれ。日本の古いモノが好き。手間ひまかけて作られてたモノたちに魅了され、モノづくりの道に

ジュエリー専門学校を卒業し、ジュエリーデザイナーとしてハイジュエリーメーカーの商品開発を手がける

現在、「nibi」のデザイナーとしても活動する

nibi-craft.com/

JAPAN

 


 

VERAMEAT ヴェラミート

 

人気モデルのVera Balyuraが、2009年にがNYで始動させたアクセサリーブランド。

犬やネコといったアニマルや想像上の生き物をモチーフにするなど、独創的なコレクションを展開。

NYのアトリエで一点一点ハンドメイドで作成される彼女のアクセサリーはCUTEながらもその刺激的なエッセンスも魅力のひとつ。

マルチに活躍するVeraのクリエイティビティーにニューヨーカーをはじめ、世界中のファッショニスタから熱い注目を集めている。

verameat.com

U.S.A NY